受付などからの被呼出用の内線として仮想内線(ダミー内線)を使用します。
広告
広告
受付からの電話がひと目でわかります
被呼出用の仮想内線(ダミー内線)を多機能電話機のファンクションキーに割りつけることによって、受付から呼出があったときに、その割りつけられた仮想内線(ダミー内線)ボタンが点滅し、着信ベルが鳴動します。
受付からの着信中にボタンが点滅するのが見えるので、ひと目で受付からの電話であることがわかります。
部署ごとに多機能電話機のファンクションキーに割りつける仮想内線(ダミー内線)の番号を変えることで、その部署だけをピンポイントで呼び出すことが可能です。
